Heart of the matter_japanese

 

 

ご存知でしょうが、心臓病は以前よりもはるかに一般的な病気です。 私たちが細菌による病気で死ななくとも、肉体の重要部分が衰退してしまえば、私たちは死にます。心臓は多くの場合、最初に動かなくなる器官です。一般的なガイドラインに従えば、あなたの心臓を比較的長持ちさせることはできるでしょう。 (訳注:心臓も心も英語では同じheart ハートで表されることに注意)

どんな身体組織にも適切な食物が必要です。 [「わたしは天から下ってきた生きたパンである。それを食べる者は、いつまでも生きるであろう。わたしが与えるパンは、世の命のために与えるわたしの肉である」ヨハネ6:51]

また、太り過ぎも心臓には負担が掛かり過ぎます。 [「あなたがたが放縦や、泥酔や、世の煩いのために心が鈍っているうちに、思いがけないとき、その日がわなのようにあなたがたを捕えることがないように、よく注意していなさい。」ルカ21:34]

食事に脂肪の取りすぎが、心臓の動脈硬化を引き起こすと信じられています。 [「それについて、こう言われている、「きょう、み声を聞いたなら、神にそむいた時のように、あなたがたの心を、かたくなにしてはいけない」。」ヘブル3:15」

神経の緊張は心臓にとってよくありません。 [「何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。」ピリピ4:6]

 

心の現実

「心はよろずの物よりも偽るもので、はなはだしく悪に染まっている。だれがこれを、よく知ることができようか。「主であるわたしは心を探り、思いを試みる。おのおのに、その道にしたがい、その行いの実によって報いをするためである」。エレミヤ17:9-10

「油断することなく、あなたの心を守れ、命の泉は、これから流れ出るからである。」   箴言4: 23

「主はすべての心を探り、すべての思いを悟られるからである。」1歴代28: 9
「イエスは彼らの考えを見抜いて、「なぜ、あなたがたは心の中で悪いことを考えているのか。」 マタイ9: 4

「主は人の悪が地にはびこり、すべてその心に思いはかることが、いつも悪い事ばかりであるのを見られた。」 創世記6: 5

「ただ願わしいことは、彼らがつねにこのような心をもってわたしを恐れ、わたしのすべての命令を守って、彼らもその子孫も永久にさいわいを得るにいたることである。」 申命記5: 29

 

治療: 神様はあなたに新しい心を与えることができます。

 「わたしは新しい心をあなたがたに与え、新しい霊をあなたがたの内に授け、あなたがたの肉から、石の心を除いて、肉の心を与える。」 エゼキエル36: 26

「すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。」 ロマ10:9、10

「心はすすがれて良心のとがめを去り、からだは清い水で洗われ、まごころをもって信仰の確信に満たされつつ、みまえに近づこうではないか。」ヘブル10:22

心を騒がせてはいけません。神を信じなさい!

詳しい情報については、以下にご連絡ください。contact@sweethourofprayer.net

You can find equivalent English tract @

The heart of the matter